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派遣で働くということもあるか?

  1. 2007/07/16(月) 21:59:30|
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人材派遣でお仕事を探している方

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職務経歴書の書き方

  1. 2007/07/15(日) 22:11:10|
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転職を成功させるためには、履歴書、職務経歴書の書き方が必要です。

履歴書というのは、氏名、住所、年齢、学歴など基本的事項を書くためにあるため、
どうしても自己PRをしたい場合は、職務経歴書を作成することになります。

職務経歴書は、具体的な経歴や仕事への意気込みをPRするために、重要なプレゼン
テーション資料になります。

人事担当者に興味を持ってもらうためには、ずらずらと長文にならないように気をつけ、
読み易く、それでいて記憶に残るユニークなポイントを入れるのが必要ですので、
文書作成能力や表現力が問われるのです。

職務経歴書には、2種類の表記方法があります。

ひとつは、時系列法、もうひとつは、プロジェクト表記法です。

時系列法は、職務経歴を、配属先ごとに時系列で記述する方法です。

新しい職務経歴ほど、詳しく書く方が良いでしょう。

プロジェクト表記法は、職務経歴を、プロジェクトや職務内容ごとに記述する方法
です。

同じキャリアであれば、異なった部署でも、ひとつにまとめることが可能です。

経験した職務内容を分かりやすく説明できるというメリットがあります。


 職務経歴書のサンプルがダウンロードできます⇒ 職務経歴書の書き方

履歴書サンプル

  1. 2007/07/14(土) 17:38:31|
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転職するのに先ずやらなければならないのが、職務履歴書を書くことです。

書類選考の審査対象にもなりますので、気合を入れて書きましょう。

職務履歴書ですが、手書きで書いたほうがいいのか、ワープロなどで書いたほうが
いいのかということですが、どちらでもいいというのが答えです。

ただし、ワープロですと、個性が出ませんので、印象に残り難いという欠点はあり
ます。

手書きで書いても、読みにくい字であったり、誤字が多かったりすると、逆効果
になることもあるので、一概に手書きがいいともいえません。

その業界の慣習とか、IT業界などの若い業界ではワープロでも構わないし、
不動産、建設などの年齢層が高い業界は手書きの方がいいかもしれません。

まあ、体裁よりも中身が大切だということに変わりは有りません。


 職務履歴書の書き方・サンプルはこちら

  1. 2007/07/13(金) 12:25:41|
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退職願いの書き方から、職務履歴書、職務経歴書の書き方、サンプルまで、初めて会社を辞めて、転職したいのだけど、どうしたらいいか分からないという方のためのサイトにしていきます。

賢く転職するための便利な使える情報も掲載していきます。

終身雇用制度のもと、定年まで同じ会社に勤める、そんな時代は過去のものになろうとしています。

サラリーマン・OLという会社員が、地位と収入が保証された安定した職業である時代が過ぎ去り、リストラにおびえ、人手不足から残業で長期拘束される不安定な職業に変わりつつあります。

早期退職制度を設ける企業も増えています。

これまでは、「退職」ということはタブーでした。

会社員も、退職のことを気にする必要もありませんでした。

これからは、違います。

退職・転職の知識と経験が自分を守ってくれるでしょう。

自分のことは自分で守る必要があります。

インターネット技術の発達により、独立、起業、個人事業というビジネススタイルも増えてきています。

自己都合にしろ、会社都合にしろ、上手に会社を退職することがその後の転職、独立する時にも大いに生かされてくるでしょう。

退職願いの書き方

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